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天牛書店で本を売る。しめて7200円也!
 ご無沙汰しております。

なんとか決算関係の仕事が終わり、

何回見直して、見直して、それでも数字が抜け落ちていたりして、

ええい!ままよ!とばかりに、税理士先生に書類を送りました。

さてさて、私事ですが、先日の連休で少し家の片付けをと思い立ち、

まずは本の処分をしようと決意!

決意は固く、

「おいひとにらみよ、もう一回読むかも?は結局読まないねんからな!」と

心を鬼ににして、60冊処分。

未練はないが、もしかして本にお札でもはさんでないやろか?と

いったん袋に入れた本をペラペラめくって

確認しているアタイの姿って、なんか情けないワぁ。

友人にブックオフで引き取ってもらおうかと思っているねん。と言ったら

ブックオフはあかんよ。そやミナミの天牛書店が豊中にも店舗出しているから

そっちに行ったら。ということで(あれあれ今は豊中が本店なんや!)

60冊引き取ってもらいました。買った当時の60冊の合計金額まで計算していないけれど

約15分くらいで計算が終わり、7200円の引き取っていただきました。

そこのあーた、この7200円という金額、どうおもいはりますぅ〜

さあ飲みにいきまほ!

その昔、川島雄三監督 映画「貸間あり」で学生服をきた小沢正一が

ミナミの天牛書店で立ち読みをしているシーンがありましたが

どうもひとにらみもトシのせいか、昔むかしのことばかりが話になります。

では皆様、よいゴールデンウイークを!!






posted by: ひとにらみのおまみ | 文学 | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |